日々外側は35℃、内部も32℃だ。案の定冷え性の私も冷房なしでは過ごせず、28℃から29℃で真昼から寝入るまで限定でリビングの冷房を入れている。夜は建物高層フロアなので窓を全開にし扇風機をつければ本当にそよ風が入るので暑くて寝苦しいことはありません。外側との温度差が大きいと味方が冷たくなります。こういう1週、家庭が夏休みで建物におけることが多く、28℃では暑すぎるという温度を下げられることが多かったです。カーディガンを羽織ったりひそひそ気温をあげたり行うが水掛け論でした。ひえすぎるといった仕方がないので冷房が欠ける座敷にちょっぴり避難し暑くなったらリビングに戻るを繰り返していました。3お日様前の朝方、寒くて起きたらなんだか冷房がついていました。寝る前に消したはずなのに暑がりの主人が垂らしたようです。しかも25℃になっていました。タオルケットをかけていなかったので全身鳥肌がのぼり唇が青くなっていました。あわてて冷房を消し、ホットミルクティーで暖を奪い取りました。ちょっと温まった位置で味方の指が痛こそばゆいことに気が付き、思い切り見たらしもやけが沢山できていました。平熱が35℃卓で冬場は必ずしもやけが出来ますが8月の猛暑ら冷房でしもやけが出来るなんて驚きでした。血行が悪いことは指摘されていましたがここまでは思いませんでした。この日は家中が出かけたのでできるだけ冷房の効いた場所に行かないようにし、家でも扇風機だけで過ごしました。寝る時は冷房のない座敷に動きし扇風機を運び込みました。あすしもやけが治ってホッってしました。